2012年9月26日水曜日

MacBook Pro Retina VM Fusion5 にアップグレードした

MAcBook Pro Retina で VM Fusion4 で快適に使っているが、なんと5がリリースされた。

性能も向上していて、なおかつRetinaに対応したという。
Windowsでの環境は必要なので、バージョン5にアップグレードすることにした。
7月25日以降に買った人は、無料でバージョンアップできるとのこと。。。
私は6月末だったので、買い直し…(泣)

アクト・ツーのオンラインストアで購入。
今回はダウンロード版だ。

購入後届いたメールのリンクから、ダウンロードする。
約800MBをダウンロード後、dmgファイルをダブルクリックする。

マウントされたら、中央のアイコンをダブルクリックしてインストールへ。


Macの管理者パスワードを入力。



使用許諾書を読んで。

メールで送られてきたライセンスコードを投入。

製品登録画面では、お好きに選択して。

インストール完了。
初期画面が表示された。ここはスキップすると。

仮想マシンの一覧が表示された。

Windows7をクリックして起動すると、バージョン5の形式への変換が必要とのこと。
「アップグレード」をクリック。




幾つかのツールのインストールが起動。
このあと、Windowsの再起動を求められるので、そのまま再起動。

完了!!

ここまでダウンロードを除外したら、5分程度でした。

新しいバージョン5で、期待していたこと。

フルスクリーンでWindowsを使用、そのままスクリーンを閉じてスリープさせます。
再開しようとして、スクリーンを開けると、なんと画面の解像度がRetinaそのものの最大解像度(2880x1800)で全画面表示されるという現象がありました。
その後、再度VMのウインドウ調整すれば戻るのですが、それが面倒だった。

今回のバージョンアップで修正されているようで、この現象は解消していることを確認んしました。
これでさらに快適な環境になりました。
操作感やスピードなどは、これから体感していこうと思います。

ひとまず、インストールとコンバートは無事に何の問題もなく、スムースにできました。


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